金魚の餌

金魚の餌もいろいろありますね!

生き餌から冷凍の餌人工飼料があります。
さらに人工飼料にはフレークタイプと粒タイプがありますね。

生き餌にはミジンコ、アカムシ、ブラインシュリンプがあります。
生き餌を与えるのが一番いい方法だといわれていますが、ミジンコを生きたまま飼うわけにはいきませんし、近くに田んぼなどがないところは入手が難しいです。

アカムシユスリカの幼虫で釣具屋さんにいけば手に入れることができます。
ブラインシュリンプアルミテアという甲殻類の幼生で乾燥した卵の状態で売られています。
この卵を塩水でエアーを入れることにより1日で孵化し、生きた餌となります。
ただし、淡水の水槽に入れると3時間ほどで死んでしまうので、餌を与えるときはらんちゅうなど金魚が食べ残さないように数回に分けて与えるといいでしょう

生きた餌はらんちゅうもよろこんで食べてくれますが、寄生虫や病原体、ヒルなどが水槽に持ち込まれる可能性があるので、注意が必要です。


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